イザナミ・ストラテジー関連一覧


実際にストラテジーを実運用するかどうかはご利用者様の判断に委ねられることとなりますが、
仕掛けの銘柄と手仕舞いの銘柄が変わるという現象につきましては、大半は検証期間の設定方法の問題である場合が多くなっています。
以下の設定をお試しください。

一般的に、シグナル発生日や保有期間が完全に異なる戦略同士でない限りは、
複数売買ルールの成績は各ストラテジーを単純に合算した値にはなりません。
詳しくは以下をご確認ください。

イザナミでは当日夜に株価データが更新されますので、それ以前には手仕舞いシグナルを確認することができません。
そのため、もし実運用される場合には、寄り引け型などのデイトレード戦略のみ、手仕舞いシグナルを確認せずに大引けでの手仕舞いが必要になってきます。
なお、当日夜にイザナミの株価データが更新された後には、当日手仕舞いをした銘柄一覧をご確認いただくことができます。

申し訳ありません、実際にシグナルを抽出するためには、基本的にイザナミが必要となってきます。

空売り可能な銘柄は証券会社により日々変更されますため、ストラテジー側で完全に対応することはできません。
空売れない銘柄にシグナルが発生した場合には無視していただくのが一般的ですが、 別な手法では、手作業とはなりますがイザナミで以下の方法で対処可能です。

Windows XP以前のPCと、Windows7など最新のPCでは処理速度がだいぶ違います。詳しくは以下をご確認ください。

戦略の手仕舞いシグナルがうまく出ていないと感じられた際には、まず最初に以下をご確認ください。

バックテストファイルなどの保存をしようとした際に、ファイル選択(保存)ウィンドウで右下に「開く」と表示されます。

日本市場やNY市場が祝日などにより休場になった場合のNYダウが利用されたストラテジーの扱いは以下のようにお考えください。

スイングトレードタイプのストラテジーを運用中に、保有している銘柄の手仕舞いシグナルと、翌日の仕掛けシグナルが同時に出る場合がございます。 この場合には、以下のようにお考えください。